ジョージウッズ(その他表記)George D. Woods

20世紀西洋人名事典 「ジョージウッズ」の解説

ジョージ ウッズ
George D. Woods


1901 -
米国銀行家
元・世銀総裁。
1951年より投資銀行ファースト・ナショナル会長となり、’56年にスエズ運河国有化に関する金融紛争をおさめた。’59年には日本の外債発行引き受けに貢献し、’60年、’64年に来日している。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む