スネークケース(その他表記)snake case

デジタル大辞泉 「スネークケース」の意味・読み・例文・類語

スネーク‐ケース(snake case)

コンピューターで、スペース(空白)を入れずに複合語を表記する際、下線記号(アンダースコア)を用いる方式。プログラミング言語やファイル名、ハッシュタグなどに用いられる。名称は、文字列がヘビ(スネーク)のように見えることから。スネーク記法。→キャメルケース →チェーンケース
[補説]write_your_nameのように、空白を下線に置き換えて表す。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む