スネークケース(その他表記)snake case

デジタル大辞泉 「スネークケース」の意味・読み・例文・類語

スネーク‐ケース(snake case)

コンピューターで、スペース(空白)を入れずに複合語を表記する際、下線記号(アンダースコア)を用いる方式プログラミング言語やファイル名、ハッシュタグなどに用いられる。名称は、文字列ヘビスネーク)のように見えることから。スネーク記法。→キャメルケースチェーンケース
[補説]write_your_nameのように、空白を下線に置き換えて表す。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む