出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…1925年にノルウェー領になった。最大の島スピッツベルゲンSpitsbergen島の中・南部には炭鉱があり,ノルウェーとロシアがそれぞれ採掘している。1975年にロングヤービエンに空港ができ定期便が飛び,夏は観光船が訪れる。…
※「スピッツベルゲン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...