普及版 字通 「せいてつ」の読み・字形・画数・意味
【清
】せいてつ
り。水
り、甚だ
なり。溪
中、水皆毒
り。唯だ此の水のみ毒無し。土人、陸行に多く之れを飮む。深
に至れば、則ち凝結して玉の如し。乃ち天竹
(薬名)なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...