せきせん

普及版 字通 「せきせん」の読み・字形・画数・意味

【薦】せきせん

しきもの。他を奉ずる。〔韓非子、存韓〕韓、秦に事(つか)ふること三十餘年、出でては則ち扞(かんぺい)(前衛)と爲り、入りては則ちと爲る。

字通「」の項目を見る。


【石】せきせん

石のやじり。

字通「石」の項目を見る。


【席】せきせん

喪中の席。

字通「席」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む