せきとう

普及版 字通 「せきとう」の読み・字形・画数・意味

【石】せきとう(たう)

石の堤。〔越絶書、記越地伝〕石なるは、越の、軍をするなり。の廣さ六十五、長さ三百五十三なり。

字通「石」の項目を見る。


【稲】せきとう

植え付けの登記。

字通「」の項目を見る。


【稲】せきとう

二毛作。

字通「」の項目を見る。


【析】せきとう

分かれ散る。

字通「析」の項目を見る。


【石】せきとう

石の山坂。

字通「石」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む