せきとう

普及版 字通 「せきとう」の読み・字形・画数・意味

【石】せきとう(たう)

石の堤。〔越絶書、記越地伝〕石なるは、越の、軍するなり。の廣さ六十五、長さ三百五十三なり。

字通「石」の項目を見る


稲】せきとう

植え付けの登記

字通「」の項目を見る


稲】せきとう

二毛作

字通「」の項目を見る


【析】せきとう

分かれ散る。

字通「析」の項目を見る


【石】せきとう

石の山坂

字通「石」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む