旺文社世界史事典 三訂版 「セナケリブ」の解説
セナケリブ
Sennacherib
古代アッシリア王(前706〜前681)
サルゴン2世の長子。父と異なり,バビロニアに厳しい態度でのぞみ,バビロンを徹底的に破壊。各地の反乱を平らげ,都をニネヴェに移した。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...