ゼネコンの業績

共同通信ニュース用語解説 「ゼネコンの業績」の解説

ゼネコンの業績

売上高は、過去に受注した工事進展に応じて計上する。ここから労務費、資材費といった売上原価などを差し引いて純利益を算出する。採算を度外視して工事を受注すると、受注高は伸びても利益が悪化しかねない。大手の受注高を発注者ごとに分けると民間が7割前後、官公庁が2割前後で残りは海外というケースが一般的だ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む