そうしやく

普及版 字通 「そうしやく」の読み・字形・画数・意味

】そうしやく

いぐるみ。〔史記、留侯世家〕戚夫人泣く。上(しゃう)曰く、我が爲に楚せよ、吾(われ)(なんぢ)が爲に楚歌せんと。歌に曰く、鴻(こうこく)高く飛び 一擧千里~りと雖も ほ安(いづ)くに施すあらん

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【燥】そう(さう)しやく

心がやける。焦慮。唐・符載〔襄陽の樊大夫に上(たてまつ)る書〕上は以て長に供すること無く、下は以て稚(こち)を撫字する無し。彷徨(はうくわう)燥し、熱すること疾の如し。

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】そうしやく

よつであみと弋(いぐるみ)。

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】そうしやく

いぐるみ。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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