ソニーの半導体事業

共同通信ニュース用語解説 「ソニーの半導体事業」の解説

ソニーの半導体事業

ラジオなどに使うトランジスタを1954年に日本で初めて商用化するなど主力事業として力を入れてきた。現在は、レンズから入った光を電気信号に変換する「CMOSイメージセンサー」で世界トップクラスのシェアがあり、スマートフォンデジタルカメラなどに幅広く使われている。熊本工場ではイメージセンサーほかシステムLSI(高密度集積回路)なども生産している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む