たいき

普及版 字通 「たいき」の読み・字形・画数・意味

磯】たいき

むす磯。唐・谷〔第後、蜀に入り、~路に海棠を見る~〕詩 上國誇ることを休(や)めよ、紅杏の(えん)なるを 深溪自ら照らす、

字通」の項目を見る


虧】たいき

崩れる。

字通「」の項目を見る


肌】たいき

しみ。

字通「」の項目を見る


【大】たいき

大凶作。

字通「大」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む