たぶらかし

デジタル大辞泉プラス 「たぶらかし」の解説

たぶらかし

安田依央の小説。2010年発表。同年、第23回小説すばる新人賞受賞(受賞時題名「百狐狸斉放」)。2012年、日本テレビ系列で「たぶらかし 代行女優業・マキ」としてドラマ化された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む