ちい

普及版 字通 「ちい」の読み・字形・画数・意味

】ちい

自適遊息する。棲遅の意に用いる。〔隷釈、八、博陵太守孔彪碑〕餘暇にして 琴を彈じ、磬(けい)をつ。

字通」の項目を見る


帷】ちい

布のとばり

字通「」の項目を見る


衣】ちい

王侯の服。

字通「」の項目を見る


【雉】ちい

嘆く声。

字通「雉」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む