ちかん

普及版 字通 「ちかん」の読み・字形・画数・意味

】ちかん

文を作る。晋・郭璞爾雅の序〕夫(そ)れ爾なるは、詁訓の指歸をじ、詩人の興詠を敍する以(ゆゑん)なり。~に九の津六芸鍵(けんけん)、學覽の奧(たんあう)、なり。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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