ちぎ

普及版 字通 「ちぎ」の読み・字形・画数・意味

【地】ちぎ

土地の神。〔抱朴子、金丹〕余、士に問ふに丹金液の事、び~天を召すの法を以てせるに、了(つひ)に一人の之れを知る無し。

字通「地」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 天地 項目

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む