チャージアンプ

デジタル大辞泉 「チャージアンプ」の意味・読み・例文・類語

チャージ‐アンプ

charge amplifier》入力した電荷総量電流の積分値)に比例した信号を出力する増幅器比例計数管などの放射線測定器光電子増倍管の電気信号の増幅に用いられる。チャージセンシティブアンプ。荷電敏感増幅器。電荷増幅器

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む