チャージアンプ

デジタル大辞泉 「チャージアンプ」の意味・読み・例文・類語

チャージ‐アンプ

charge amplifier》入力した電荷総量電流の積分値)に比例した信号を出力する増幅器比例計数管などの放射線測定器光電子増倍管の電気信号の増幅に用いられる。チャージセンシティブアンプ。荷電敏感増幅器。電荷増幅器

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む