デジタル大辞泉 「チャープパルス増幅法」の意味・読み・例文・類語
チャープパルス‐ぞうふくほう〔‐ゾウフクハフ〕【チャープパルス増幅法】
[補説]1985年、フランスのG=ムル、カナダのD=ストリックランドが開発。同業績により、2018年にノーベル物理学賞を受賞した。
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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