デジタル大辞泉 「チャープパルス増幅法」の意味・読み・例文・類語
チャープパルス‐ぞうふくほう〔‐ゾウフクハフ〕【チャープパルス増幅法】
[補説]1985年、フランスのG=ムル、カナダのD=ストリックランドが開発。同業績により、2018年にノーベル物理学賞を受賞した。
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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