ちゆうそ

普及版 字通 「ちゆうそ」の読み・字形・画数・意味

【注】ちゆうそ

経書の注と。〔日知録十八、十三経注〕其の先儒釋經の書、或いは傳と曰ひ、或いは箋と曰ひ、或いは解と曰ひ、或いは學と曰ふ。今じて之れをと謂ふ。~其の後儒辨釋の書、名づけて正義と曰ふ。今じて之れをと謂ふ。

字通「注」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む