ちゆうそ

普及版 字通 「ちゆうそ」の読み・字形・画数・意味

【注】ちゆうそ

経書の注と。〔日知録十八、十三経注〕其の先儒釋經の書、或いは傳と曰ひ、或いは箋と曰ひ、或いは解と曰ひ、或いは學と曰ふ。今じて之れをと謂ふ。~其の後儒辨釋の書、名づけて正義と曰ふ。今じて之れをと謂ふ。

字通「注」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む