つばさの党

共同通信ニュース用語解説 「つばさの党」の解説

つばさの党

黒川敦彦くろかわ・あつひこ容疑者(45)が代表、根本良輔ねもと・りょうすけ容疑者(29)が幹事長を務める政治団体旧名は「オリーブの木」。消費税ゼロや反グローバリズムなどを政策に掲げる。黒川容疑者は愛媛県今治市生まれで、大学卒業後、投資コンサルティング会社などを経て政治活動に身を転じ、旧NHK党の幹事長などを務めた。選挙で他陣営の演説を妨害する様子などをユーチューブで配信しており、チャンネル登録者数は約25万人に上る。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む