普及版 字通 「てききん」の読み・字形・画数・意味
【摘
】てききん
)

そ四十五事、~纖
(せんび)を
するも、指して大尤と爲し、瑕(きず)を抉(ゑぐ)り
を
り、其の弘美を掩(おほ)ふ。
謂(いはゆる)小辯、言を破り、小言、
を破る
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...