普及版 字通 「てききん」の読み・字形・画数・意味
【摘
】てききん
)

そ四十五事、~纖
(せんび)を
するも、指して大尤と爲し、瑕(きず)を抉(ゑぐ)り
を
り、其の弘美を掩(おほ)ふ。
謂(いはゆる)小辯、言を破り、小言、
を破る
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...