普及版 字通 「てつたい」の読み・字形・画数・意味
【
帯】てつたい

斬(そさいざん)・
帶(しよてつたい)・杖・
(くわんく)にして鬻(かゆ)を
らひ、倚廬(いろ)(喪中にこもる小屋)に居り、
(とま)を寢とし、
を枕とす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...