普及版 字通 「てんけい」の読み・字形・画数・意味
【
圭】てんけい
す。王は
圭を用ひ、
は桓圭を用ひ、侯は信圭を用ひ、伯は躬圭(きゆうけい)を用ひ、子(し)は
璧を用ひ、男は
璧(ほへき)を用ふ。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
圭】てんけい
す。王は
圭を用ひ、
は桓圭を用ひ、侯は信圭を用ひ、伯は躬圭(きゆうけい)を用ひ、子(し)は
璧を用ひ、男は
璧(ほへき)を用ふ。字通「
」の項目を見る。
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…また,キンケイは飼育下で羽色の異なるノドグロキンケイ,キイロキンケイ,チャイロキンケイ,シナモンキンケイなどの変異種がつくられている。一方,キンケイとキジとの雑種はテンケイと呼ばれる。いずれも美しく繁殖も容易なので動物園や公園などで飼われている。…
※「てんけい」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...