共同通信ニュース用語解説 「ディオバン研究論文不正」の解説
ディオバン研究論文不正
製薬会社ノバルティスファーマの降圧剤ディオバンが、他の降圧剤よりも脳卒中や狭心症を大幅に減らせるとした京都府立医大などの臨床研究論文で、データ操作の疑いが2012年に浮上し、論文が撤回された。ノ社元社員の
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...