デジタル貿易(読み)デジタルボウエキ

デジタル大辞泉 「デジタル貿易」の意味・読み・例文・類語

デジタル‐ぼうえき【デジタル貿易】

国境を越えて、データ情報移転を伴う商取引総称ECサイトコンテンツ配信サービス利用国外にある宿泊施設の予約など、インターネット基盤とし、電子的または物理的に提供される製品・サービス全般をさす。→データローカライゼーション

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む