とくりゆう

普及版 字通 「とくりゆう」の読み・字形・画数・意味

【篤】とくりゆう

病弊の特に甚だしい者。〔後漢書、光武帝紀下〕(建武六年春)、水旱・蝗蟲、(さい)を爲し、價(とうやく)し、人用(もつ)て困乏す。~其れ郡國のるに命じ、高年・鰥寡(くわんくわ)・獨、び篤~のに給稟(きふりん)すること、律の如くせよ。

字通「篤」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む