精選版 日本国語大辞典 「とっちる」の意味・読み・例文・類語
とっ・ちる
- 〘 自動詞 タ行上一 〙 =とちる
- [初出の実例]「後の鳴物がかはらうといふ所からが、ちっととっちる所が有る様だ」(出典:滑稽本・八笑人(1820‐49)初二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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