トップダウンアプローチ(その他表記)top-down approach

投資信託の用語集 「トップダウンアプローチ」の解説

トップダウンアプローチ


投資信託のポートフォーリオを構築する際に、初めに経済環境、金利情勢などのマクロ経済の分析を行い、国別・資産別などの配分比率を決定してから、その後、組み入れ比率に従い、組み入れる個別銘柄を決定していく投資(運用)手法のこと。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

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