20世紀西洋人名事典 「トマスビア」の解説
トマス ビア
Thomas Beer
1889 - 1940
米国の小説家。
アイオワ州生まれ。
主な作品に「正当な報酬」(1922年)、「サンドヴァル」(’24年)、「天国への道」(’28年)等がある。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...