トンブルジャーミヤ(その他表記)Tombul dzhamiya/Томбул джамия

デジタル大辞泉 「トンブルジャーミヤ」の意味・読み・例文・類語

トンブル‐ジャーミヤ(Tombul dzhamiya/Томбул джамия)

ブルガリア北東部の都市シュメンにあるイスラム寺院。18世紀半ば、オスマン帝国時代に建造。高さ25メートルのドームと40メートルの尖塔がある。内装外観ともにバロック様式の影響を受けており、同国最大級のイスラム寺院として知られる。トンブルモスク

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 バロック様式

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む