どうするものだ

精選版 日本国語大辞典 「どうするものだ」の意味・読み・例文・類語

どう するものだ

  1. ある状態や動作が、いまさら変更しようがない、という覚悟やあきらめの気持を表わす。いまさらどうしようもない。別にどうということはない。
    1. [初出の実例]「『中納言義明をどうするどうする』『どうするものだ。いけ盗人め』」(出典:歌舞伎・御摂勧進帳(1773)二番目)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む