ドラフト感(読み)ドラフトカン

デジタル大辞泉 「ドラフト感」の意味・読み・例文・類語

ドラフト‐かん【ドラフト感】

ドラフトはdraftで、通気の意》普通は空気の流れをいい、通風すきま風、賊風ともいう。低温の気流が吹き込むか、ガラスなどで冷やされた空気が流下して人体不快感を与える現象

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

今日のキーワード

カイロス

宇宙事業会社スペースワンが開発した小型ロケット。固体燃料の3段式で、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が開発を進めるイプシロンSよりもさらに小さい。スペースワンは契約から打ち上げまでの期間で世界最短を...

カイロスの用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android