ドラフトチャンバー

デジタル大辞泉 「ドラフトチャンバー」の意味・読み・例文・類語

ドラフト‐チャンバー

《〈和〉draft(排気)+chamber(部屋)》実験室内で有害物質などを安全に取り扱うための局所的排気装置。大型の箱状の装置で、手前ガラス窓で仕切られ、隙間から手を入れて実験を行う。ドラフト装置ヒュームフード

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む