ナコーダマスジッド(その他表記)Nakhoda Masjid

デジタル大辞泉 「ナコーダマスジッド」の意味・読み・例文・類語

ナコーダ‐マスジッド(Nakhoda Masjid)

インド東部、西ベンガル州の都市コルカタにあるイスラム寺院。市街中心部に位置する。1926年に建立シカンドラにあるアクバル廟を模した建物であり、赤い外壁と三つ緑色ドームと27本の尖塔をもつ。コルカタ最大のモスクであり、1万人もの礼拝者を収容できる。ナコーダマスジド。ナコーダマスジット。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む