ナープラヴニーク(読み)Napravnik, Eduard

ピティナ・ピアノ曲事典(作曲者) 「ナープラヴニーク」の解説

ナープラヴニーク

チェコの作曲家。音楽の手ほどきは、おじから受けた。10代半ばで孤児となる。プラハ・オルガン学校とマイドル音楽学校で学んだ。卒業後は、後者の学校の教師となった。論文や音楽評論を雑誌寄稿たことを機に、 ...続き

出典 (社)全日本ピアノ指導者協会ピティナ・ピアノ曲事典(作曲者)について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む