ニゴンボ(その他表記)Negombo

デジタル大辞泉 「ニゴンボ」の意味・読み・例文・類語

ニゴンボ(Negombo)

スリランカ西部の都市コロンボの北約40キロメートル、インド洋につながる潟湖せきこに面する。オランダ統治時代に香辛料輸送のためにつくられた運河や港、ポルトガル時代の聖セバスチャン教会などが残る。現在は証券取引所や主要銀行の集まる商都ネゴンボ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む