ニゴンボ(その他表記)Negombo

デジタル大辞泉 「ニゴンボ」の意味・読み・例文・類語

ニゴンボ(Negombo)

スリランカ西部の都市コロンボの北約40キロメートル、インド洋につながる潟湖せきこに面する。オランダ統治時代に香辛料輸送のためにつくられた運河や港、ポルトガル時代の聖セバスチャン教会などが残る。現在は証券取引所や主要銀行の集まる商都ネゴンボ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む