最新 地学事典 「ハクサノドン」の解説
ハクサノドン
学◆Hakusanodon
白亜紀前期の哺乳類,一般的には真三錐歯類に分類される属。模式種は石川県の手取層群桑島層から産出したH. archaeus。近遠心に並ぶ3つの主咬頭
執筆者:楠橋 直
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
学◆Hakusanodon
白亜紀前期の哺乳類,一般的には真三錐歯類に分類される属。模式種は石川県の手取層群桑島層から産出したH. archaeus。近遠心に並ぶ3つの主咬頭
執筆者:楠橋 直
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
初夏のころの、わずかに感じる暑さ。《季 夏》「はんけちのたしなみきよき―かな/万太郎」...