ハンパラ・バーブ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ハンパラ・バーブ」の解説

ハンパラ・バーブ
学名:Hampala macrolepidota

種名 / ハンパラ・バーブ
目名科名 / コイ目|コイ科
解説 / 平地を流れる河川や水路、湖などにすみます。水生昆虫や小魚を食べ、ときにはライギョの稚魚をおそうこともあります。
別名 / プラーカスープ
全長 / 80cm
分布 / タイ、マレーシア、インドネシア
人との関わり / 原産地では食用

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む