バイオエンジニアリング

世界大百科事典(旧版)内のバイオエンジニアリングの言及

【生物工学】より

…生物学・医学と工学との境界領域に位置する。生体工学,バイオエンジニアリング,バイオニクスbionicsとも呼ばれる。分子生物学,生物物理学,生理学,解剖学,心理学などを基礎学問とし,遺伝子工学細胞工学,発生工学,医用工学,人間工学制御工学人工知能などの幅広い応用分野をもつ。…

※「バイオエンジニアリング」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む