バイオマス発電所

共同通信ニュース用語解説 「バイオマス発電所」の解説

バイオマス発電所

木材などを燃料に活用する発電所化石燃料に比べて温暖化の原因である二酸化炭素(C〓(Oの横に小文字の2))の排出量を抑制できる。資源エネルギー庁によると、固定価格買い取り制度の対象になっているバイオマス発電所はことし3月末時点で全国に約235カ所。再生可能エネルギー全体に占めるバイオマス発電の比率は1%程度だが、普及が期待されており、建設計画が増えている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む