ばくへい

普及版 字通 「ばくへい」の読み・字形・画数・意味

】ばくへい

図の衝立。唐・白居易賛序〕なるは象犀目、牛尾虎足、南方の山谷中に生ず。~山經(せんがいきやう)を按ずるに、此の獸、鐵と銅とをらひ、他物らはずと。因りて感ずるり、に贊を爲(つく)る。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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