バンクペイ

共同通信ニュース用語解説 「バンクペイ」の解説

バンクペイ

利用者スマートフォンで簡単な操作をするだけで、買い物や飲食代金を銀行口座から直接支払える決済サービス。加盟店はQRコードを表示するだけで手軽に導入できる。日本電子決済推進機構が運営し、2019年10月末から大手銀行や地方銀行一部で利用できるようになった。今年9月の最新公表時点で11行が参加している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む