パットパットゴルフ(その他表記)put put golf

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「パットパットゴルフ」の意味・わかりやすい解説

パットパットゴルフ
put put golf

ミニゴルフの一種。長さ5~10mの凹凸のあるコースを使い,パターだけで勝敗を競う。 18ホールの各ホールがパー2に設定されており,勝敗は 18ホールの合計打数,または1ホールごとの打数で決める。 1954年にアメリカノースカロライナで考案された。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む