パラグライディング

共同通信ニュース用語解説 「パラグライディング」の解説

パラグライディング

布とロープでできたパラグライダーを使い、風や上昇気流をうまくつかんで滑空する競技。1978年にフランスのスカイダイビング愛好家が山の斜面から飛び立ったのが始まりとされる。欧州中心に盛んで、日本には86年ごろに紹介された。アジア大会では所要時間を競うクロスカントリーと、着地の正確性を争うアキュラシーが行われる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む