布とロープでできたパラグライダーを使い、風や上昇気流をうまくつかんで滑空する競技。1978年にフランスのスカイダイビング愛好家が山の斜面から飛び立ったのが始まりとされる。欧州を中心に盛んで、日本には86年ごろに紹介された。アジア大会では所要時間を競うクロスカントリーと、着地の正確性を争うアキュラシーが行われる。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...