ひぎ

普及版 字通 「ひぎ」の読み・字形・画数・意味

戯】ひぎ

いやしみ戯弄する。〔論衡、程材〕守古循志、案禮修義は、輒(すなは)ち將相の任ぜざる戲するなり。

字通」の項目を見る


儀】ひぎ

薄謝粗品。宋・楊万里〔羅氏、親を定むる啓〕十世知るべし、繼好復(ま)た今より始まる。兩端にして竭(つく)せり、儀仍(な)ほ規を守る。

字通「」の項目を見る


【比】ひぎ

比擬。

字通「比」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む