ヒゲジロハサミムシ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「ヒゲジロハサミムシ」の解説

ヒゲジロハサミムシ
学名:Gonolabis marginalis

種名 / ヒゲジロハサミムシ
解説 / 平地多く、落ち葉の下やくち木の中にすみます。あし触角に白い部分があります。
目名科名 / ハサミムシ目|マルムネハサミムシ科
体の大きさ / 18~30mm
分布 / 本州九州、南西諸島
成虫出現期 / 4~10月

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む