ビッグローブ

共同通信ニュース用語解説 「ビッグローブ」の解説

ビッグローブ

NECの事業部門として1996年からインターネット接続サービス「ビッグローブ」を開始。2006年7月に分社化して「NECビッグローブ」を設立した。ネット接続事業の競争が激しくなり、思うような収益が見込めないと判断したNECは、14年に保有していた全株式を日本産業パートナーズ(東京)に売却。現在の社名となった。16年3月末の契約数は約239万件。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む