ファクトリーパーク

デジタル大辞泉 「ファクトリーパーク」の意味・読み・例文・類語

ファクトリー‐パーク

《〈和〉factory+park》工場の敷地内に設置された庭園や池・博物館などのこと。地域住民が自由に出入りできるようにして、企業社会貢献、地域への利益還元という姿勢を打ち出し、イメージアップや人材確保につなげようとするもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む