フェスピック

共同通信ニュース用語解説 「フェスピック」の解説

フェスピック

極東・南太平洋身体障害者スポーツ大会。第1回大会は1975年6月1~3日に大分県で行われ、日本を含め18の国・地域から選手ら973人が参加した。「全ての身体障害者が参加できる」「経済的に恵まれない国からも多く参加」の二つ目的が込められ、2006年の第9回クアラルンプール大会まで実施。アジアパラ大会に引き継がれた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む