フェスピック

共同通信ニュース用語解説 「フェスピック」の解説

フェスピック

極東・南太平洋身体障害者スポーツ大会。第1回大会は1975年6月1~3日に大分県で行われ、日本を含め18の国・地域から選手ら973人が参加した。「全ての身体障害者が参加できる」「経済的に恵まれない国からも多く参加」の二つ目的が込められ、2006年の第9回クアラルンプール大会まで実施。アジアパラ大会に引き継がれた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む