ふてい

普及版 字通 「ふてい」の読み・字形・画数・意味

【不】ふてい

不法の者。〔左伝、襄十年〕初め(の)子駟(しし)、田洫(でんきよく)(田地の境界)を爲(つく)り、司氏・氏・侯氏・子師氏、皆田を喪(うしな)ふ。故に五族、群不(ぐんふてい)の人を聚め、子(公の遺子)の徒に因りて、以て亂を作(な)す。

字通「不」の項目を見る。


【】ふてい

俯視。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む