ふてい

普及版 字通 「ふてい」の読み・字形・画数・意味

【不】ふてい

不法の者。〔左伝、襄十年〕初めの)子駟(しし)、田洫(でんきよく)(田地境界)を爲(つく)り、司氏・氏・侯氏・子師氏、皆田を喪(うしな)ふ。故に五族、群不(ぐんふてい)の人を聚め、子(公の遺子)の徒に因りて、以て亂を作(な)す。

字通「不」の項目を見る


】ふてい

俯視。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む