ふてい

普及版 字通 「ふてい」の読み・字形・画数・意味

【不】ふてい

不法の者。〔左伝、襄十年〕初めの)子駟(しし)、田洫(でんきよく)(田地境界)を爲(つく)り、司氏・氏・侯氏・子師氏、皆田を喪(うしな)ふ。故に五族、群不(ぐんふてい)の人を聚め、子(公の遺子)の徒に因りて、以て亂を作(な)す。

字通「不」の項目を見る


】ふてい

俯視。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む