フレーム切手(読み)フレームキッテ

デジタル大辞泉 「フレーム切手」の意味・読み・例文・類語

フレーム‐きって【フレーム切手】

郵便切手表面に空白のフレームを設け、その部分に客が持ち込んだ写真イラストを印刷したオリジナルの切手。1シート10枚つづりと20枚綴りのものがある。平成18年(2006)9月日本郵政公社より発売郵政民営化後は日本郵便に引き継がれた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む